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「ミチハウス」、別名「超人ワンダーランド」。

超人とは、「次元を超える人」のことです。

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コンセプト.psd
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超人ワンダーランド「ミチハウス」は、
次元上昇した「超人」が増えればいいな、と願い
そのための商品やサービスを提供します。

コンセプトは「“超人”が活躍する場の創造」です。
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提供するもの.psd

上記の願いを現実化させるために、
超人ワンダーランド「ミチハウス」では、以下に関連するものを提供してゆきます。

(1)超人に相応しい、食品や作品(波動グッズやヒーリングアート等)の販売。  .
(2)超人に直接会える、ライブや講座、ワークショップ、個人セッション等の実施。.
(3)超人と交流し、価値観を高め合うコミュニケーションや対話の実施。     .


もう少し詳しく説明しますと、
(1)心身の健康を増進させ、活性化させる、お勧めの食品やグッズなどの販売。 
(2)超人になるための講座やヒーリングセッション、体感するライブコンサート。
(3)価値観を磨き、自分らしく生きながら周囲と調和できる生き方への挑戦。  


このようなチャレンジをしてゆきます。
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☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
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「超人」とは、次元を超えた人です。
3次元の常識に捕われず、自分らしさや天才性を発揮する人。
それを ミチハウスでは「超人」と表現しています。

天才とは、1%の才能と99%の努力から生まれます。

人は誰でも何かの天才性を持っています。
いくら努力しても、努力を苦労と感じないもの。
その「努力し続けられる対象」を自分の中に見いだして、磨き続ける人です。


磨き続けるためには、癒されている必要があります。
心が傷ついた状態のままでは、すぐに嫌になったりして
継続が困難になってしまいます。

人は誰でも、きちんと癒されれば、結果を恐れず挑戦するようになります。
そして挑戦すればするほど、自分の力が高まってゆきます。
人間の本質である「創造/クリエイション」のパワーが大きくなってきます。
より善いものを創りたい、という欲求が大きくなってきます。


より良いものを生み出すには、インプットが欠かせません。
量・質ともに、インプットが増えれば増えるほど、
その人が生み出すものの質は高まります。

インプットするには、本を読んだり勉強したり
知識を身につけること、とすぐに考えがちですが
インプットとは「知識」だけとは限りません。


実は「感受性を高めること」も、インプットに関係しています。
見えないものを感じ取る力、言語化されていないものを感じ取る力。
抽象的なものも、そして自分の心や感情の動きであっても、
意識的に感じとれれば、それはインプットとなります。


感受性を高めるために、古来から伝わる和文化や「道」の体験は役立ちます。
書道・華道・柔道・合気道・・・さまざまな「道」があり、
「道」には、精神修養の面が大きいと言われています。

訓練を継続するうちに、作者の意識、相手の動きなど、
形にならない、見えないものを感じ取る力が高まります。
現象面に捕われず、本質を見る目が養われてきます。

「勝負の結果」よりも「過程や在り方」に重きを置く「道」、
そして「あらゆるものに美しさを見いだそう」とする、日本の和文化には
あらゆるものを肯定する「悟り」や「無」の感覚に繋がりやすい特性があります。

また、「和文化」は「調和する文化」という側面があります。
日本語は、主語がなくても通じる、世界でも珍しい言語です。
いちいち「私は」と言わなくても分かる。むしろ「私は」と言わないほうが自然。

「自分をなくして、相手に合わせる」特徴を持つ「日本語」を使って
日本人は文化を発展させてきました。
ですから「和文化」は、世界一、周囲と調和しやすい文化と言われています。

この「自分を無くす」特徴は、無意識であるうちは
かなりのストレスの原因にもなりますし、実際に日本人の自殺率は世界でも高水準です。

しかし、自分を癒し、能力を思う存分発揮できる意識に至った人なら
この特徴を、単なる表面的な平和に終わらせずに
もっと有意義に世界的に活用できる可能性があるのではないでしょうか。

つまり「道」を歩むと、次元上昇しやすくなります。
「三次元」は物質の世界ですが、高次元になると「非物質の世界」になります。
物質を超えた世界、形のない世界、バイブレーションだけがある世界。
人間の意識をはるかに超えた大きな世界と繋がる感覚です。

そこには善も悪もなく、優劣もなく、損得もなく、比較なく、裁きもなく
何もなく、そしてすべてがある。

何もなく、何でもあり、そしてすべてを祝福する、波動の世界。
その「高次元と一体化した感覚」を、ここでは「次元上昇」と表現しています。


次元上昇は、より高度なクリエイションを産む源泉になります。
なぜならその人のひらめきや直感は「祝福の波動」の世界から、もたらされるからです。
その産物は、多くの人々の喜びに繋がることが期待できます。


三次元を超えて「次元上昇」した超人が増えれば、社会はより創造的になります。
そして、自分を肯定する感覚や、自分の欠点を受け入れる愛があれば
自分のできないことを他者に依頼するのにも遠慮が減り、
のびのびと自由な社会になるのではないでしょうか?

つまり、新しい関係性が社会に生まれてくる可能性があります。
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自分らしく、のびのびと才能を発揮する「超人」が
一人でも多く増えればいいな。
超人たちが、人種を超えて協力しあい、活躍できる 場を創りたいな。

これが、超人ワンダーランド「ミチハウス」の願いです。

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超人ワンダーランド・ミチハウスの代表、カシュカシュです。

私が作りたいのは、
マズローの言葉を使うと「ユーサイキア」です。
メタ欲求を満たした人が作る、新しいコミュニティです。

なぜユーサイキアを作りたいのか?

理由は、私がラクに生きていきたいからです。
「他者を受け入れる寛容性」も超人の特長のひとつです。

私の周囲には、超人が何人かいます。
彼らは厳しくも愛に溢れ、自分らしく居られる気配を醸し出しています。

一人でも多くの超人が増えれば、もっとラクで楽しい社会になると思っています。
そして才能を発揮して自己実現している人が、恊働し合えば
より高度なものを創り出していけると信じています。

★ ☆ ★

「低次欲求」と「メタ欲求」の間にある大きな溝、
この溝を超えた人を、ここでは「超人」と呼んでいます。

そして、「溝を超える方法」を提供するのが
超人ワンダーランドの事業です。


提供する具体的なサービスは

次元上昇スクールや
各種ヒーリング、
和文化の「道」や武芸、各種講座、
アーティストによるコンサートやライブ
各種ツアー
交流会・対話の会

などです。

類似の事業体はたくさんありますが
違いは、
直接「超人と触れ合える」「学び合える」場所ということです。

実際にメタ状態の人の波動に触れることは
非常に重要で「効果的」です。


そして、超人は自立していて、群れる必要がないから
バラバラになりがちですし、
この超人たちのコミュニティは、どうしたら成り立つのか
それを「話し合う場」を作ることが大事です。

超人ワンダーランド・ミチハウスは、
「話し合い」を大切にしながら
超人が活躍しながら繋がり合う
「ユーサイキア」を作ってゆきたいと願っています。

溝を超える前と後とでは、「生きる前提」がかなり違う、と私は感じています。
ある程度、その前提を共有したほうが
話し合いはスムースに進みます。

一人でも多くの超人が増えて
豊かな、実のある、話し合いができればいいなと
私は願っています。

ぜひご参加ください。心よりお待ちしております。

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